--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ELECOM コンパクトキーボード TK-FCM005BK を購入

2010年12月16日 22:22

ELECOM コンパクトキーボード TK-FCM005BK の前に
20101216_bl_01

 
購入後、10日足らずでホイールの制御部が壊れたLogicool無線レーザーマウスG700
故障が発覚した14日の晩の19時過ぎ、購入ショップのEC-CURRENTG700故障のメールを送ったところ、即座に返信が返ってきた。
営業時間内だったからなのかどうかは分からないが即座に返信をくれるなんて、なかなか信頼のおける通販ショップだなと感心した。
個人的には評価+10point!是非、また利用したいと思った次第。

20101216_bl_02
世の中が何かと忙しなくなる師走時って事で慌てて購入ショップ-EC-CURRENTのサポートにメール発射。


20101216_bl_03
すると20分ほどで返信が届いた。
EC-CURRENTサイトのFAQにも明記されていた通り、直でLogicoolサポセンとやり取りしろと・・・。
価格比較サイトのレビューやクチコミでは悪評高き(メールでのやり取りの場合)Logicoolサポセン相手に
面倒臭ぇ~なぁ~・・・すんなりとコトが運んでくれるのかなぁ・・・と不安で胸がいっぱいにw


不眠出張明けの2日目である翌日15日の午前9時過ぎ。
有休で体がフリーな今のうちにさっさと済ませてしまえと、Logicoolサポセンに電話を入れた。
セッカチな自分に相性ピッタンコな、ややセッカチっぽいコセキさんという女性のサポート担当者と、幾度となく口を開くタイミングが被って笑いあったりしつつもG700故障の状況を一通り説明。
まるで幼いカップルみたいだね!とヘラヘラしていたが、きっとコセキさんは気持ちが悪くて仕方が無かったに違いあるまい。

そんなコトはともかくとして、コセキ女史から電話でのサポート受付けを完了しましたとの言葉を頂き、ホッとしながら受話器を置いた。
そしたら、5分と経たない内にLogicoolサポセンからメールが着信。
レビューやクチコミで目にした不親切極まりないサポートという話が信じられないくらい迅速な対応であり且つ、コセキ女史も何かと親切だった。
返信メールを叩いていると、会社から有休取消しての呼び出しが入って渋々出社。

20101216_bl_04
電話でのサポート受付完了直後、速攻で届いたLogicoolサポセンからのメール。


20101216_bl_05
仕事を終えて帰宅後、購入を証明する書類を添付して、コセキさん待っててね♪と返信発射。
今回、EC-CURRENTから郵送してもらった納品書の到着が待ち切れず、
購入を証明する書類としてEC-CURRENTサイト内の購入履歴ハードコピーを添付。


20101216_bl_06
本日16日の午前に、交換品発送手続きに入ったことを知らせるLogicoolサポセンからのメールが到着。
早ければ今週末、遅くても来週早々には交換品が手元に送られてくる予定。
想像以上に親切・丁寧なサポートに惚れ直したぜ!コセキ女史じゃなくてLogicool!!



ELECOM コンパクトキーボード TK-FCM005BK を購入
これからもLogicool製品を愛用させて頂きますよ!
なんて頭の片隅でチラッと思いつつも、先日入手したマウスパッドQcK-miniを普通に敷いてPCデスクの手元をスッキリとさせる為、ネットで物色して見つけ出したELECOMのコンパクトキーボード TK-FCM005BKを購入した。
テンキーレスで非常にコンパクトなコイツも、毎度の如く僻地難民達の心の恋人amazon先生にて¥1,386円也にて購入。勿論、税・送料込である。
そんなワケでごめんなさい、2年ほど使用していたLogicoolのUltra Flat Keyboard君には予備役に退いて貰うこととした。
コセキ女史への隠れた想いとLogicool製品を愛用するという誓いは、あっという間にオッサンの枯渇気味な脳みそに芽生えたブラックホールへと吸い込まれて消失していった。

20101216_bl_07
パッケージから付属品一式を含めて取り出してみた之図。
TK-FCM005BK本体とユーザーズマニュアルと記された取説、それとUSB/PS2変換コネクタが付属。


20101216_bl_08
TK-FCM005BK本体に寄ってみての記念撮影。
想像以上にコンパクトでなかなかグッド。しかしファンクションキーは要らんよ。
キーの叩き心地は同じメンブレンを採用するLogicool Ultra Flat Keyboardより軽く静か。


20101216_bl_09
手にして撮影していて「しまった!」と思った箇所のアップ。
そうそう、TK-FCM005BKはなぜかケーブルが右出しなんだよね。
そこが気になってもう少し他のキーボードを探してみようと考えたはずなのに、
謎にポッチリしてしまって現在既に手にしてしまっているオイラ。ひゃぁ~(汗。


20101216_bl_10
手にしてしまったモノは致し方無しってコトで早速、PCデスクに仮置きして様子を窺う。
オォ━w(*`・ω・´*)w━ォ!!
手元スッキリ・サッパリしてQcK-miniを普通にセットしてもまだまだ余裕があるよん。
これで両手手元が更にどんどん黒々としてしまうが、世は満足じゃ。



あくまでLogicool Ultra Flat Keyboardとの比較になるが、TK-FCM005BKのキーの樹脂は少し柔らかいように感じる。
その分、指が触れた時のアタリが柔らかく打鍵時のノイズも静かになっているのかも知れない。
しかし逆に、使用期間に比例してキートップがツルツルになったり、キーの刻印も容易に剥げてしまいそうである。
ま、値段が値段だし、そんな状況になるまで使い込めれば上々といった感じ。だよね。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
関連記事


コメント

  1. | |

    承認待ちコメント

    このコメントは管理者の承認待ちです

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://2byte.blog121.fc2.com/tb.php/179-170beba5
この記事へのトラックバック



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。