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物欲で墓穴

2010年06月16日 18:18

■今日も火を吹くショットガン
6月12日(土曜)。ショットガンな人妻さんに「目隠しで写真載せても大反響間違いなし!」とお伊達あげ、自前のデジカメ(SONY DSC-H50)で撮影させてと頼んだのが間違いの元だった。でも誰だか判らないように目の部分にモザイク入れたとしても、誰が見ても可愛い顔と言う事が容易に想像出来てしまうくらいのお顔なのである。いやまぢ可愛いんですってば。・・・これであの暴発ショットガンみたいな反応さえ無ければ・・・と悔まれるほどなのである。
 
するとショットガンは、「後でブログアドレスば教えちゃんない(後でアドレス教えてね と言う意味だと思う)」とにっこり微笑んで言うと、アッサリ了承してくれた。急遽ここに、写真で時代をスルドク斬り込む「フォト・アーティスト・べる」が誕生し、ショットガンな人妻さんの日常の姿を在りのままに激写しまくった!と言ってもたった10枚程度W。背面の液晶で成果を確認していると、1枚だけ呆れ返るほどベタな写真があった。机に両肘を突いている人妻さんがちょっと横を見ている写真なのであるが、売れないグラドル顔負けの胸だけをボO~ンと強調しているかの様なお写真である。

狙ってそんなポーズをとらせた訳じゃないよ。たまたまそんなシーンを撮ってしまっただけ。それにこの画像をブログにアップしたら、「上司が写真でセクハラ三昧!」等という変な記事がネット社会のどこかを駆け巡りそうである。削除しようとメニューを弄っていると、ショットガンが「私にも見せて」とおいらの手からデジカメを取り上げ、背面の液晶を見入った。数秒後、ショットガンはデジカメを持った両腕を突き上げると、そのままデジカメを床に叩きつけた。おいらは床でバラバラに飛び散るデジカメの姿を呆然と見つめ、口を開けたままその場に立ち尽くした。ショットガンは元ヤンなんだけどエロジョークやエロネタを嫌っていたので、きっとグラドル風な写真を見た瞬間に頭の中が瞬間湯沸し器なみに沸点に達してしまったに違いない。


-35分ほど経過-
だからって、でも・・・だからって・・・

「おれのDSC-H50うううぅぅううぅぅぅぅっっ!!!!!」

心の中で繰り返し絶叫しながら未だ呆然と立ち尽くしていると、流石に悪いと思ったのか、ショットガンは「ご、ごめんなさい」と言ってバラバラ死体化したDSC-H50を掻き集めると、そっとおいらの手に渡した。そこで我に返ったおいらは、自分の席に着くと「はあぁぁぁぁぁ・・・」と長く力無い溜息をついた。 。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん



■我らは加齢臭仲間
定時を過ぎてショトガンが退社した後、バラバラ死体化したDSC-H50を横目に見ながら再度溜息をついた。メモステを抜いて取敢えずデータをPCに保存しようと思ったが、本体からメモステが抜けない。DSC-H50は修理不可能なほどの状態だったので、更に分解してメモステを取り出した。そしてカードリーダライタに突っ込んでみたが、メモステが認識されない(汗。ショットガンの凄まじいパワーは、滅多に壊れない様なメモステまで破壊してしまった模様。(ゲフンゲフン。
-ああ、写真データが・・・。
そしてまた呆然としながら「明日の客先PCセットアップ行きたくねーなー。面倒くせーなー。」と独り言を呟いていると、広島在住の友人で加齢臭仲間のIから携帯に着信が入った。


「久しぶり」と挨拶を交わしつつ用件を聞いてみると、仕事場で使うつもりだったPCケースが2台余ってるが、1台要らないか?という嬉しいお話が!1台は新品のThermaltake "ElementS VK60001W2Z"で、もう1台は7ヶ月間使用した中古のCooler Master "HAF 922(初期の日本向け仕様/サイドパネルがアクリル仕様版)"で、どっちでも無償で譲ってくれるとのコト。
ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ

人生ってある程度までは幸・不幸の上下バランスが取れるようになってるんだなあ、なんて思いながら"ElementS VK60001W2Z"を譲ってもらう事に。裏配線のし易い"HAF 922"もソソったがアクリル仕様版で改造しにくいので、素直に新品の"ElementS VK60001W2Z"をチョイスした。但しコイツはコイツでフロントドアのデザインが悪かったせいか、どちらかと言えば不人気ケースであったりする。しかし他の部分の仕様・スペックなど細かいところに凝ったギミックを搭載したりしていて、以前からちょっと気になっていたケースなのである。
20100614_bl_01_VK60001W2Z 20100614_bl_02_VK60001W2Z
左は正面斜め前からの画像。上部に排気用230mmファン1機を搭載。
そしてダサいデザインの不人気フロントドアをとくとご覧あれ。
右はケース右サイドの画像。ホットスワップ機能を有する230mmファンを搭載。



20100614_bl_03_VK60001W2Z 20100614_bl_04_VK60001W2Z
面白気遣いギミックの1つ、3.5インチシャドーベイの取り付け向きの変更が可能。
左はケースに対してHDD横置き向きにシャドーベイを取付けてるところ。
右はケースシャシー正面からHDD縦置き向きにベイを取付けてるところ。




■我らは加齢臭仲間 Part2
新品ケースを無料で戴けるのはとても嬉しい事なのだが、自宅の自分の部屋には現在使用しているケース「Cooler Master "CM690"」の空き箱1つと予備パーツ用に購入した"CM690(フロントパネルを除く)"1台分の箱1つの合計2箱転がっている。ウチのおフクロは以前から、邪魔くさいからどっちか捨てろと喚いていた。そこに"ElementS VK60001W2Z"の箱が加わると、実家が戦場と化すのは確実である。オークションで"CM690"を処分しようかとも考えたが出品ページの作成と後のフォローが面倒臭く、今のおいらにはそこまでのやる気が沸いてこない。

で、友人・知人の中に2箱分の"CM690"の貰い手がいないか聞いて回った。茨城在住の親友で加齢臭友の会会員番号3のIは、ケースに中身が付いて来ないとイヤだと我侭なコトを口走った。それじゃ~と、大阪在住の友人で加齢臭友の会会員番号9のリーコン(むはW)にメッセンジャーで聞いてみたところ、娘さん用のPCに使うから欲しいという回答が返ってきた。流石、加齢臭友の会の重鎮である。ものわかりが早いのである。今週末19か20日発送するねとメッセージを送った。果たして、今週末にタイミングよく帰省出来るかどうかがちょっと怪しいが、そこら辺は成り行き次第という事で・・・。



■加速する"物欲"
どうせ帰省するなら、先日購入したHDDも持ち帰ってケース毎入れ替えてしまいたい。そう考えると、いつもHDDの入れ替え時にデータバックアップやエラーチェックなんかでゴタゴタしてる事を思い出した。HDD購入時にHDDを外付けで使用する"裸族のお立ち台eSATAプラス"も購入したので、これを使ってデータを移動するという手が使える。が、PC周りにACケーブルやら何やらをグニョグニョ這わすのは美しくない!てことで、価格比較サイトでケース内蔵式のリムーバブルケースを物色した。

昔、ラトックシステムの"SA-RC1A-BKS"を使った事があるが、静穏FAN仕様ということなのに想像を遥かに超えたFANの騒音と、ウチの環境(夏場のエアコン使用率低い)には合わない様でHDDの温度が50度を超えることもしばしばあったのでごめんなさい、ラトックさんはなんとか避けたい。そんな事を思いつつ"coneco.net"を物色していると、5インチベイに内蔵するとてもステキなリムバブルケースを見つけた。ZALMAN Techの"ZM-HDR1"である。兎にも角にも①見てくれ,②冷却性能,③仕様・スペック,④CP値やたら高し!の4点が気に入った。
20100614_bl_05_ZM-HDR1 20100614_bl_06_ZM-HDR1
左が斜め正面から、右が斜めリア側からの画像。
背面に90mmFANが付属して冷却性能も良さげ。

20100614_bl_07_ZM-HDR1
リムーバブルトレイを引き出したところ。5インチベイ3段に3.5インチHDDを3台収納可能。
収納効率が悪いが、その分エアフローのスペースが確保されている。



ZALMAN Techのサイトを見ていると、とてもナイスなコトに"ZM-HDR1"は「ホットスワップに対応」と記載されている。通常、その手の周辺機器を取付けてホットスワップ機能を利用する場合、マザボ搭載チップもそれに対応しているか、それに対応した増設カードを載せる必要がある。しかしZALMAN Techサイトの説明部を見ると、ケース側だけでホットスワップに対応し切っている様にも受け取れる。
20100614_bl_13_MS1000-HS1HS2
この背面画像を付けての説明を見ると、こちらに都合の良い様に解釈出来てしまう。


その辺がどうなのか、"ZM-HDR1"を取り扱っているTSUKUMOに問合せてみた。すぐには回答が返って来なかったので、ネットをググって自分なりに調べてみると、ショップやネットの記事にはZALMANのPCケース"MS1000-HS1(ZM-HDR1が1台標準で付属する)"と"MS1000-HS2(HS2には2台のZM-HDR1が標準で付属する)"の専用オプション品という様な記載が目に付くが、よっぽどヘンクツなPCケースじゃない限り大抵の他メーカー製ケースの5インチベイにも取付け可能な様である。GJ!!



■抑えきれない"物欲"
ホットスワップについては確かな情報・レビューを掲載しているサイトが見つからず、相変わらずあやふやな状態である。"ZM-HDR1"を標準で搭載している"MS1000-HS1"や"MS1000-HS2"のレビューを見てみると、ケース付属品の中にホットスワップ対応ボードは付属しない様で、そのまま"ZM-HDR1"をS-ATAケーブルで繋いでホットスワップ機能を利用している様である。うーむ、と悩んでいると、翌日6月13日にTSUKUMOから回答が届いた。
20100614_bl_14_tsukumo-m
・・・やっぱりね。。。il||li _| ̄|O il||li


一応、ラトックシステムのホットスワップとマルチポートプライヤに対応しているSATA/eSATAポート増設ボードの"REX-PE30S"を持っているが、これを利用するためには"ZM-HDR1"との間にホットスワップに対応したSATAもしくはeSATAソケットを3分配するボードが、更に必要になってくる。他のリムーバブルケースを購入するしかないかな・・・と、天井を眺めていて、ひょっとするとひょっとする様な良い事を思い出した。自宅PCのマザボはGIGABYTEの"GA-EP45-DQ6 Rev.1.0"で、サウスチップにICH10Rを搭載している。

末尾に"R"が付いているサウスチップって、RAID,Hot Swap,AHCI,NCQなんかに対応してるんじゃなかったっけ??但し、ICH10R搭載マザボのノースチップが最上位のX--かどうかで何か制約があったような記憶がある・・・なんだっけか?Intelのサイト内の"ラビット・ストレージ・テクノロジー"というWebページには、ICH10RがRAID,Hot Swap,AHCI,NCQを等をサポートしていると一覧表の中で明記している。しかしノースチップの種類の件がどうも引っかかるので、"GA-EP45-DQ6 Rev.1.0"を購入したPCワンズに問合せてみると、2時間ほどですぐに回答が返って来た。
20100614_bl_15_1s-m
Intelのサイトに記載してある仕様通りらしい。まじか?ZM-HDR1買っちゃうぞ??


マザボがホットスワップに対応している事を再認識出来たので、"ZM-HDR1"を購入してSATAケーブルで繋げばホットスワップ対応のリムーバブルラックが出来上がる。それにショップに確認を取った事で、後で何かがあってもショップのせいに出来るしWW(嘘よんw)。諦めなくて良かったよーーんと、価格比較サイトの"coneco.net"を開きamazonに"ZM-HDR1"の注文を入れた。他のショップが安値をつけているが、送料がやたら高かったり取り寄せ品だったり、振込手数料が取られたりするので結果、高くつくのである。それにamazonだとコンビニ受取りも可能だしね。
20100614_bl_16_coneco 20100614_bl_17_coneco
何かとお世話になる事の多いamazon。価格は6月13日時点の価格。

20100614_bl_18_amazon 20100614_bl_19_amazon
ウチの親は小物の宅配荷物が届くと投げてよこすのでとってもデンジャー。
自分で直接受取りが可能なコンビニ受取りサービスをしているamazonって大好きさ!





■拡散侵食する"物欲"
ふぅーっ。一仕事やり終えたかの様に息をつくおいら。今回のPCケースとHDD入替えは楽しみなのである。こうなったら、何が何でも6月19日(土曜),20日(日曜)の2日間は帰省しちゃるかんなっ!!そう勢いよく口にすると、ホテルの部屋の机を握り拳で「ドンッ!」と叩いた。やたら息を荒げて"ZM-HDR1"のレビューをネットでググっていると、90mm FANのスピードコントロールスイッチを"High"にしてFAN回転数を上げると、結構五月蝿いと書いているブログを発見。
・・・ふーん。
そんなのは、FANをSilenXの"IXP-64-14"の様な静音で風量が大きいFANに付替えればクリア出来そうである。爪で引っ掛けて固定しているだけなので、FANの交換は容易に出来るのである。
20100614_bl_09_IXP-64-14
"当り外れ"が大きいといわれているSilenX製のFAN。
この90mm FANは1600rpmで14db,42CFMを叩き出す静音・暴風FANである。



もしくは、"ElementS VK60001W2Z"が手元に届いていないのでハッキリとは言えないが、FANブレードとモーター部を切り取って外枠フレームのみの状態にした90mm FANを取付け、ainexのエアインテーク"FA-8912"を介して120mm FANを取付けるという手もある。その場合、120mm FANにENERMAXの"APOLLISH / UCAP12シリーズ"あたりを付ければ、リムーバブルケース内を常に自動で快適な温度に保ってくれそうである。マザボ上のRAMなんかに干渉しなければ、というのが大前提の話になるけどね。
20100614_bl_10_FA-8912 20100614_bl_12_APOLLISH_UCAP12-S
左はainexのエアインテーク"FA-8912"。80もしくは92mmのFAN口径を120mmに変更出来る。
右はENERMAXの"APOLLISH"のシルバー。LEDを点灯させると↑の様に見えるらしい。
温度センサーが付属していて常に自動で最適な回転数で回って回って回って回る"APOLLISH"くん。



そんな事を考えながら"ENERMAX"のサイトを見ていたら、"APOLLISH / UCAP12シリーズ"の後継となる"APOLLISH VEGAS / UCAPVシリーズ"が紹介されていた。"APOLLISH VEGAS"は温度センサーではなくファンコンが付いている。
-いかんっ!
PCパーツの世界では、後継機種が発売されたという事は、古い機種が消えてなくなる事を意味している。温度センサー付でFANが自動で回転数を制御して回ってくれるところがAPOLLISHの利点なのに~!こんなファンコンをビロ~ンとハミチOの様に這わすのは美しくない!!と叫びつつ、coneco.netに再びアクセスすると、APOLLISHの価格リストを開いてポッチリポチポチと連打で3個注文を入れた。

APOLLISHを注文したという事は、ainexのエアインテーク"FA-8912"も1個くらい用意しておきたいところ。で、コイツもポッチリと注文を入れた。そしてショップからの注文確認メールが届いたのを確認すると、1万円札を握り締めてこれまた再びコンビニにダッシュして、はーやく来い来~い♪と鼻歌歌いながら料金を支払った。



■"物欲"に隠れていた罠
明けて6月14日(月曜)の晩。ちょっと故あって、ショットガンとショットガンの旦那、そしておいらの3人で夕食を摂った。おいらの奢りである。で、楽しい夕食を終えてホテルの部屋に戻ると、やっぱりまだまだ気になっていた"ZM-HDR1"について調べなおしてみた。"ZALMAN"サイトのサポートページから取説のPDFをダウンロードすると、英文の取説を上から下まで眺めてみた。すると最後の頁の「Warning(注意事項)」の中に気になる2文が・・・。
20100614_bl_21_ZM-HDR1
英語読解力がそんなになくてもなんとか理解出来るレベル。


上の囲みは「ホットスワップを利用するなら、S-ATAケーブルと4pin電源ケーブルをホットスワップ基盤に接続しなさい」と書いてあると思われ、下の囲みは「ホットスワップを利用するなら、マザボのBIOSをAHCIに設定し、HDDをAHCIでフォーマットして使いなさい」と書かれてると思う。ほ~なるほど。AHCIドライバを放り込んでホットスワップを使える様にする訳か・・・。
AHCI!?
AHCIて、AHCIドライバをFDに用意してOSインストール時にF6叩くアレじゃないかっ!?FDとかFDDとかさ、もう使わないと思って廃棄しちゃってるぞ!そんな事を思い出しながら、ネットで「xp ahci」や「xp ncq」、「xp hot swap」で検索かけてみると、やはりFDとFDDが要るようである。おまけに現在稼動中のXPマシンにAHCIドライバを放り込む事も出来なくはないらしいが、非常に危険な手段らしく、XP OSのクリーンインストール時にAHCIドライバを放り込む方法がベストらしい。うがが。
20100614_bl_20_AmateursClub
画像は検索でヒットしたmia**4649さんのブログから拝借。。。すいませぬ。


FDとかFDDなんて、今更買うのか~?しかしAHCIドライバを放り込まないと"ZM-HDR1"を買った意味がああああああああっ!!! 絶叫したら、会社の事務所のPCにFDDがついていた事を思い出した。
-ちょっと拝借すんべぇ~!
夜中に会社の事務所に忍び込み、ガサゴソとFDDを引っこ抜いてたら携帯が鳴った。こんな冷や汗流しまくりの状況のところに、驚かせやがってどこのどいつだー!?と怒って携帯に出てみたら、ホテル近くのコンビニからの着信で「お荷物お預かりしていますが引き取りに来て頂けますか?」という問い合わせだった。

-ぎゃあああああっ・・・。

物欲に任せてパーツを注文したのはいいけれど、全てこっちのホテルかホテル近くのコンビニ受取りで発送を指定しちゃってたよ。げふんげふん。週末の帰省時に全部持ってくのなんて無理だあああっ!


せっかく送料が無料になるショップで買い漁ったのに、全て自宅に向けて再配送という墓穴を掘って余計な送料を負担する羽目に陥ったのであった。うがー。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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